骨董品の満足買取なら、吉岡美術

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吉岡美術では京焼、楽焼、美濃焼などの、
様々な茶碗の買取を承っております。

茶碗の高額買取なら、
骨董品買取専門の吉岡美術へ

茶碗の買取価格は、たとえ同じ品物でもお売りいただく際の
買取店・鑑定士によって大きく変わる場合がございます。

吉岡美術では、まだどこかで眠っている茶碗の価値を、
経験豊富な店主自らが査定し、高額鑑定へと結びつけます。

初代店主
鑑定歴45

二代目店主
鑑定歴20

買取可能な茶碗一覧

  • 萩焼
  • 美濃焼
  • 楽焼
  • 曜変天目
  • 唐津焼
  • 禾目天目
  • 京焼
  • 三島

上記以外のお品でも、茶碗でしたら買取が可能ですので、どうぞお気軽に吉岡美術にご相談ください。

吉岡美術
茶碗買取実績

  • 父が施設に入ることになり、茶碗を買い取っていただきました。傷んでいるところが多かったので、そもそも引き取っていただけるのか不安でしたが、ご丁寧に対応していただきましたので安心してお任せすることができました。

    買取合計金額120,000

    ※写真はイメージです。

  • 押入れにしまわれていたこちらの茶碗を今回引き取っていただきました。新婚旅行の際に中国に行ったときに購入したもので、主人も本物かどうか気になっていましたが、査定の際に詳しくご説明いただきましたので、今まで知らなかった価値に気づくことができました。ありがとうございました。

    買取合計金額120,000

    ※写真はイメージです。

  • こちらの茶碗は、昔父から譲り受けたものなのですが、引越しを機に買取に出すことにしました。 骨董品について知らないことも多かったのですが、ひとつひとつ丁寧に説明いただき、かつ、高い金額で買い取っていただきました。父が大切にしていたものだったこともあり、とても満足しています。

    買取合計金額100,000

    ※写真はイメージです。

  • 他の骨董品でも何度か利用させていただいていますが、他社さんと比べても高額で査定していただけることが多く、何よりも経験豊富な方に査定の内容を説明していただけますので、いつも安心してお任せしています。

    買取合計金額250,000

    ※写真はイメージです。

納得のできる、満足買取の為に

茶碗を高く売るための
3つのポイント

POINT
1
余計な手入れをせず、
そのままの状態を保つ

茶碗は取り扱いがとても難しく、変色や汚れが目立つからといって拭いてしまったりすると、損傷やシミなどができてしまう恐れがあります。お品によっては、お手を触れただけで、本来の価値を著しく下げてしまうことも。そのため、茶碗を見つけられた際にはお手入れをせずに、そのままの状態でお売りいただくことをお勧めいたします。

POINT
2
箱などの付属品を
揃える

銘の記載された箱など、茶碗としての価値を証明する付属品なども一緒にお売りいただくことで、査定額が大きく変わります。茶碗をお売りになる際には、本体以外にも付属品などをお持ちかどうか、ぜひご確認いただくことをおすすめします。

POINT
3
茶碗の作家名を
確認する

茶碗の買取において特に重要なポイントとして、茶碗を作成した作家が著名であるかどうかという点が査定額に大きく左右します。不要だと思っていた茶碗が高額品だったという可能性がございますので、まずは可能な限り、お持ちの茶碗の作家について調べてみると良いでしょう。

茶碗の代表的な作家一覧

  • 楽吉左衛門
  • 坂倉新兵衛
  • 三代佐々木昭楽
  • 三輪休雪
  • 酒井田柿右衛門
  • 三輪休和
  • 中村宗哲
  • 田原陶兵衛
  • 濱田庄司
  • 坂田泥華
  • 十四代中里太郎右衛門

状態の悪い茶碗でも、
諦めずにお持ち寄りください

変色・汚れ・欠けが
あっても大丈夫

こんな状態でも
ご相談ください

  • ・変色、汚れがある
  • ・付属品が足りず、作家名が不明
  • ・割れ、欠けがある

上記はあくまでほんの一例となりますので、茶碗が家にあるけど価値が付くのかどうかわからなくて処分しようか悩んでいる、とお考えの方はまずは一度ご相談ください。

茶碗の歴史と買取

茶碗の歴史

茶碗は茶器の一つとして中国で誕生し、奈良時代~平安時代にかけて茶と一緒に日本に伝来したと言われています。

また、現代の日本では「お茶碗」はご飯を食べる「碗」を思い浮かべる人が多いですが、ご飯をよそうための碗は「ご飯茶碗」や「飯碗」とされ、伝来した頃は茶を入れて飲むための碗を指していました。

しかし江戸時代に煎茶が流行し、従来からの抹茶茶碗に加えて、煎茶用の煎茶茶碗、白湯・番茶用の湯呑茶碗も用いられるようになり、その種類も多様化しました。

そのため茶碗の種類としては産地別で大きく唐物・高麗茶碗・和物となり、それぞれ中国、朝鮮、日本で焼かれた焼き物を指し種類としても様々であるため、茶を点てる時、客人にお出しする時、茶をたしなむ時など様々な場面に用いられ茶道の中でも必要不可欠な器として重宝されています。

吉岡美術の
茶碗買取

精緻な技術と文化が詰まった茶碗は、芸術品としての高い価値が認められている茶道具の1つであり、骨董品買取市場においても実用品でありながら芸術品としても人気の高いアイテムになっています。

中でも茶碗の買取は、茶碗の形・釉薬による色や現れた景色・華やかな絵付・手触りなど、一つとして同じものはなく作者によって個性があるため有名な作家が手がけているか、といった部分が、更なる高額鑑定につながるポイントになります。

もし、茶碗をお持ちでしたら、骨董品買取の専門家に相談してみてはいかがでしょうか。自分では気づけないような、驚く様な価値が眠っているかもしれません。

をまとめて

初代店主
鑑定歴45

二代目店主
鑑定歴20

TV出演も多数

買取実績30

1点からでも対応可能 完全無料出張/写真査定

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