骨董品の満足買取なら、吉岡美術

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吉岡美術では茶碗、茶杓、水指、蓋置、建水、帛紗、茶器、茶杓などの様々な種類の茶道具の骨董品買取を承っております。

茶道具の高額買取なら、
骨董品買取専門の吉岡美術へ

茶道具の買取価格は、たとえ同じ品物でもお売りいただく際の
買取店・鑑定士によって大きく変わる場合がございます。

吉岡美術では、まだどこかで眠っている茶道具の価値を、
経験豊富な店主自らが査定し、
高額鑑定へと結びつけます。

初代店主
鑑定歴43

二代目店主
鑑定歴18

買取可能な茶道具一覧

  • 茶碗(ちゃわん)
  • 香合(こうごう)
  • 花入(はないれ)
  • 釜(かま)
  • 茶器(ちゃき)
  • 茶杓(ちゃしゃく)
  • 軸(じく)
  • 水指(みずさし)
  • 蓋置(ふたおき)
  • 建水(けんすい)
  • 柄杓(ひしゃく)
  • 茶筅(ちゃせん)
  • 帛紗(ふくさ)
  • 古帛紗(こぶくさ)
  • 炭斗(すみとり)

上記以外のお品でも、茶道具の骨董品でしたら買取が可能ですので、どうぞお気軽に吉岡美術にご相談ください。

吉岡美術
茶道具買取実績

  • 年末に蔵整理を行った時に、立派な箱に入っている茶道具らしきものを発見。これは貴重な品なのでは、と感じたので、しっかりと目利きのできる人に見てもらいたいと思い、鑑定をお願いしました。結果、有名な作家の品であることがわかり、驚きの査定額を提示していただけました。

    買取合計金額1,100,000

  • 母の実家に眠っていた茶道具を買い取っていただきました。
    お値段をつけていただく際に、素人の私にもできるだけ理解できるようにと、とてもしっかりとした説明を行っていただけたので、安心して手放すことができました。

    買取合計金額900,000

  • 祖父が亡くなり、遺品整理を行っていたところ、骨董品のようなものを見つけました。ですが、この品の価値も用途も、全く見当がつかなかったので、吉岡美術さんにご相談をさせていただいたところ、とても高額な品であることがわかり、大変驚きました。色々と参考になる話もお伺いできて、満足でした。

    買取合計金額1,500,000

  • 実家の断捨離を行っていたら、何やら古そうなものを発見したので、何か価値のあるものなのではないかと思い、こちらの品を鑑定していただきました。
    その結果、高額な品であることが判明し、しっかりと価値のわかる人に見てもらって、本当に良かったと思います。

    買取合計金額750,000

納得のできる、満足買取の為に

茶道具を高く売るための
3つのポイント

POINT
1
茶道具には
できるだけ触らない

茶道具の骨董品はとても扱いが難しく、間違った方法で手を加えてしまうと、傷やヒビ割れなどの劣化に繋がってしまう恐れがあります。場合によっては、お手を触れただけで、本来の価値を著しく下げてしまうことも。
そのため、茶道具の骨董品を見つけられた際には、できるだけお手を触れず、そのままの状態でお売りいただくことをお勧めいたします。

POINT
2
付属品や茶道具の
一式を揃える

購入時に入手した保管用の共箱とその中に封入されている鑑定書や保証書といった、付属品の有無も大きく査定額に関わってきます。
また、茶碗、柄杓、茶筅などの複数の茶道具を一式で査定にお出しいただくと査定額が大きく変わります。

POINT
3
茶道具の作家名を
確認する

茶道具の買取において特に重要なポイントとして、茶道具を製作した作家が著名であるかどうかという点が査定額に大きく左右します。
不要だと思っていた茶道具が高額品だったという可能性がございますので、まずは可能な限り、お持ちの茶道具の作家について調べてみると良いでしょう。

茶道具の代表的な作家一覧

  • 荒川 豊蔵
  • 石黒 宗麿
  • 板谷 波山
  • 井上 萬二
  • 今泉 今右衛門
  • 大樋 長左衛門
  • 加藤 孝造
  • 加藤 卓男
  • 加藤 唐九郎
  • 金重 陶陽
  • 金城 次郎
  • 河井 寛次郎
  • 近藤 悠三
  • 酒井田 柿右衛門
  • 島岡 達三
  • 清水 卯一
  • 鈴木 藏
  • 田村 耕一
  • 出口 王仁三郎
  • 徳田 八十吉
  • 富本 憲吉
  • 中島 宏
  • 中田 一於
  • 濱田 庄司
  • 原 清
  • 藤本 能道
  • 藤原 啓
  • 藤原 雄
  • 松井 康成
  • 三輪 休雪
  • 八木 一夫
  • 吉田 美統
  • 永樂 善五郎
  • 樂 吉左衛門

状態の悪い茶道具でも、
諦めずにお持ち寄りください

傷・欠け・くすみが
あっても大丈夫

こんな状態でも
ご相談ください

  • ・ヒビ割れ、傷のある茶碗
  • ・茶道具として一式揃っていない
  • ・付属品が足りず、作家名が不明
  • ・柄の取れた茶杓や柄杓
  • ・日焼け・傷の入った蓋置

上記はあくまでほんの一例となりますので、
茶道具が家にあるけど価値が付くのかどうか
わからなくて処分しようか悩んでいる、と
お考えの方はまずは一度ご相談ください。

茶道具の歴史と買取

茶道具の
歴史

日本の茶道の歴史は800年と言われており、鎌倉時代に中国から伝来されたことがきっかけとして茶道文化が始まったとされています。伝来されてきた当時は現在の由緒正しい芸道というよりも、武士や貴族たちのような上流階級にとっての娯楽として、お茶の産地や銘柄を当てるという、賭博のような遊びとして親しまれていました。

茶道が「相手に尽くし、礼儀を学ぶ」芸道とされるようになったのは、茶人・村田 珠光とその作法を受け継いだとされる千利休によって作り出された「茶の湯」文化の発展によるものとされています。

一口に茶道具と言っても、お茶を入れる器である「茶碗」、お茶を点てるための「茶筅」、茶室に飾る「掛軸(茶掛)」、抹茶を入れるのに用いる「茶入れ」、お湯を沸かすための「釜」など、実に多彩な道具があります。

吉岡美術の
茶道具買取

現在の茶道具は茶人の美意識によってただ眺めるというものではなく、特別なもの以外は直接手に触れ、肌身に感じるものですから他の美術品の鑑賞とは異なる鑑賞法とも言われます。古い道具はそれらを愛用した人々の面影を忍ばせ、新しい道具は意匠・寸法などに先人の足跡に倣った確かさと美意識を知ることができます。

茶道具の価値は、保存状態や造形の美しさだけではなく手掛けた作家の違い、付属品によって価値が大きく変わり、高額な品かどうかを見極めるためには、膨大な知識が必要となります。

吉岡美術では、まだどこかで眠っている茶道具の価値を、幾多の経験によって培われた確かな見識で店主自ら査定いたします。

をまとめて

初代店主
鑑定歴43

二代目店主
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TV出演も多数

買取実績28

1点からでも対応可能 完全無料出張/写真鑑定

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